東京株式市場は、米国株続伸と円安推移を好感し買い優勢。買い一巡後は利益確定売りで伸び悩んだものの、投信設定などの下支え要因から買い意欲は続いた。金融株、自動車、資源関連が賑わった半面、ネガティブ材料の揃った不動産が売られた。日経平均の前引けは115円高の1万4240円。
http://or.weblog-blogger.com/entry4.html